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手続顧問
手続顧問

こんな労務のお悩みを解決いたします。
社会保険・労働保険の手続きが負担
退職・入社が多く、処理が追いつかない
手続の抜けや漏れが不安
労務担当者のみに任せることの限界


01.
入退社に伴う社会保険や雇用保険の得喪に加えて、複雑な育児休業関係給付の申請など、労務関係の手続は質量ともに増加しています。
当法人では、複数の手続専任スタッフの配置+電子申請等のDX化により、速度と正確性を落とさない運用を行っています。
繁忙期でも“遅れない・漏れない”手続で、安心して経営者の本業に集中できます。
02.
労働保険・社会保険は毎年のように法改正が行われます。
当法人では最新の法改正を常にキャッチし、適切な対応を全スタッフで共有。
業務システムやRPAの積極的導入に基づく属人化リスクのない体制で、いつでも正確で漏れのない手続を提供します。
03.
手続きには、給与・家族構成・個人情報など
センシティブな個人情報が必ず関わります。
当法人は、社労士法第21条の守秘義務に基づく情報管理の徹底はもちろん、最新のセキュリティシステムのアップデートによる物理的な情報漏洩対策も完備。
社内の従業員に知られたくない情報も、外部専門家だからこそ安全に扱えるプライバシー保護体制でお任せいただけます。

私たちができること
01.

・入退社に伴う社会保険得喪手続
・扶養追加・削除
・算定、標準報酬月額変更
・産休、育休関係の手続
・傷病手当金その他、各種給付申請
02.

・年度更新手続
・入退社に伴う雇用保険得喪手続
・育児介護休業給付申請代行
・労災保険申請代行
03.

・社会保険、労働保険手続の部分代行
・時期的な急な手続増のサポート
・担当者の育休や病休などによる
一時的な手続代行
・担当者の手続にかかる確認及び相談
04.

・法改正に対応した正確な申請
・書類不備・期限遅れの防止
・社労士による守秘義務で情報管理も
安心
・担当者が変わっても品質が落ちない
複数名体制
05.

・助成金制度案内
・申請要件の確認
・申請のための必要書類作成及び提出
・助成金センターとの必要な協議